四半期報告書-第19期第3四半期(平成26年9月1日-平成26年11月30日)
(注) 1.調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。
2. セグメント利益又は損失(△)は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(耐用年数の変更)
「会計上の見積りの変更」に記載のとおり、当社及び連結子会社は、一部の遊戯機械の耐用年数を変更し、また当社が保有する有形固定資産の残存価額について見直しを行いました。
この変更により、当第3四半期連結累計期間の「国内」のセグメント利益は918,545千円増加し、「海外」のセグメント損失は161,328千円減少しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
当第3四半期累計期間に、「国内」セグメントにおいて、318,280千円の減損損失を計上しております。
(のれんの金額の重要な変動)
当第3四半期累計期間に、「国内」セグメントにおいて、のれんの減損を行ったことにより、のれんの金額に重要な変動が生じております。
当該事象によるのれんの減少額は、297,301千円であります。
なお、上記(固定資産に係る重要な減損損失)の中に当のれんの減損も含めて記載しております。
2. セグメント利益又は損失(△)は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(耐用年数の変更)
「会計上の見積りの変更」に記載のとおり、当社及び連結子会社は、一部の遊戯機械の耐用年数を変更し、また当社が保有する有形固定資産の残存価額について見直しを行いました。
この変更により、当第3四半期連結累計期間の「国内」のセグメント利益は918,545千円増加し、「海外」のセグメント損失は161,328千円減少しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
当第3四半期累計期間に、「国内」セグメントにおいて、318,280千円の減損損失を計上しております。
(のれんの金額の重要な変動)
当第3四半期累計期間に、「国内」セグメントにおいて、のれんの減損を行ったことにより、のれんの金額に重要な変動が生じております。
当該事象によるのれんの減少額は、297,301千円であります。
なお、上記(固定資産に係る重要な減損損失)の中に当のれんの減損も含めて記載しております。