建物(純額)
連結
- 2020年2月29日
- 68億9696万
- 2020年8月31日 -11.95%
- 60億7309万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- ①減損損失を認識した資産グループの概要2020/10/14 9:43
②減損損失の認識に至った経緯用途 地域 店舗数 種類 金額(千円) 店舗 国内 6 建物等 35,598 有形固定資産その他 826 小計 36,424 中国 8 建物等 29,527 遊戯機械 34,979 有形固定資産その他 1,220 ソフトウエア 343 小計 66,069 マレーシア 7 建物等 13,691 遊戯機械 4,541 有形固定資産その他 3,932 ソフトウエア 39 小計 22,205
当第2四半期連結累計期間において、営業活動から生じるキャッシュ・フローが継続してマイナス又は継続してマイナスとなる見込みである資産グループ、閉店の意思決定を行った資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結会計期間末における流動資産の残高は、119億円となり、前連結会計年度末に比べ35百万円増加いたしました。主な内訳は、現金及び預金の増加(20億93百万円)、前連結会計年度末日が金融機関の休日であり、売上預け金のうち2月上旬分が翌営業日に決済されたことによる売上預け金の減少(15億29百万円)、たな卸資産の減少(5億15百万円)であります。2020/10/14 9:43
当第2四半期連結会計期間末における固定資産の残高は、438億57百万円となり、前連結会計年度末に比べ16百万円減少いたしました。主な内訳は、投資その他の資産その他(繰延税金資産)の増加(19億28百万円)、閉店及び投資の抑制による建物の減少(8億23百万円)、使用権資産の減少(6億68百万円)及び遊戯機械の減少(5億15百万円)であります。
この結果、総資産は557億58百万円となり、前連結会計年度末に比べ18百万円増加いたしました。