- 4343
- 2026/10/16
- 時価
- 557億円
- PER 予
- 18.59倍
- 2010年以降
- 赤字-76.23倍
(2010-2026年) - PBR
- 6.33倍
- 2010年以降
- 0.63-10.18倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.71%
- ROE 予
- 34.02%
- ROA 予
- 4.43%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2021年2月28日
- -77億1953万
- 2022年2月28日
- -33億8515万
個別
- 2021年2月28日
- -59億5862万
- 2022年2月28日
- -10億771万
有報情報
- #1 役員報酬(連結)
- b.業績報酬2022/05/19 10:18
・役位別基準金額に対して、連結経常利益予算の達成率に基づく係数(0%~200%)により算出する全社
業績報酬に、担当事業等への貢献度に基づく個別の係数(80%~120%)を乗じて決定する。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <連結業績>当社は、『こどもとそのファミリーのえがおのために、世界中に楽しい「あそび×まなび」を届けるオンリーワンのエデュテイメント企業』をビジョンに掲げ、4つの主要施策「あそび場の進化と拡大」、「ポートフォリオマネジメント経営」、「フルデジタリゼーション」、「成長を支える人財・組織・風土改革」を推進しております。2022/05/19 10:18
当連結会計年度(2021年3月1日~2022年2月28日)における当社及び連結子会社の連結業績は、売上高が601億70百万円(前期比30.5%増)、営業損失は34億8百万円(前期営業損失74億29百万円)、経常損失は33億85百万円(前期経常損失77億19百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失は45億7百万円(前期親会社株主に帰属する当期純損失92億77百万円)となりました。
新型コロナウイルス感染症の拡大は、国内、中国及びアセアンの全事業に影響を及ぼしておりますが、防疫対策を継続しながら今後の成長のための取組みを推進いたしました。国内・海外ともにショッピングセンター内営業面積拡大に向け戦略的小型店の展開を加速させた結果、カプセルトイ専門店やTinyモーリーファンタジーといった小型店舗数が増加いたしました。第4四半期連結会計期間におきましては売上高前年同期比10.5%増、営業利益は黒字となり、通期の営業利益は前期から40億20百万円の赤字縮小となりました。