建物(純額)
連結
- 2022年2月28日
- 53億1681万
- 2022年8月31日 +5.55%
- 56億1174万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- ①減損損失を認識した資産グループの概要2022/10/14 16:41
②減損損失の認識に至った経緯用途 地域 店舗数 種類 金額(千円) 店舗 国内 3 建物等 1,701 有形固定資産その他 492 小計 2,194 中国 10 建物等 39,930 遊戯機械 44,018 使用権資産 24,376 有形固定資産その他 766 ソフトウエア 172 小計 109,263 マレーシア 4 建物等 7,505 遊戯機械 2,606 有形固定資産その他 2,051 小計 12,162 フィリピン 13 建物等 6,653 遊戯機械 14,022 使用権資産 1,631 有形固定資産その他 457 小計 22,765 タイ 1 建物等 4,014 遊戯機械 3,876 有形固定資産その他 302 小計 8,193 ベトナム 1 建物等 15,290 遊戯機械 861 有形固定資産その他 1,292 小計 17,444
当第2四半期連結累計期間において、営業活動から生ずるキャッシュ・フローが継続してマイナス又は継続してマイナスとなる見込みである資産グループ、閉店の意思決定を行った資産グループ、経営環境が著しく悪化する見込みである資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結会計期間末における流動資産の残高は、142億34百万円となり、前連結会計年度末に比べ33億14百万円増加いたしました。主な内訳は、現金及び預金の増加(18億69百万円)、売上預け金の増加(12億88百万円)であります。2022/10/14 16:41
当第2四半期連結会計期間末における固定資産の残高は、398億89百万円となり、前連結会計年度末に比べ4億26百万円減少いたしました。主な内訳は、減価償却が設備投資を上回ったことによる遊戯機械の減少(9億21百万円)、新規出店による建物の増加(2億94百万円)及び使用権資産の増加(1億92百万円)であります。
この結果、総資産は541億24百万円となり、前連結会計年度末に比べ28億88百万円増加いたしました。