建物(純額)
連結
- 2023年2月28日
- 49億269万
- 2023年8月31日 +12.15%
- 54億9837万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- ①減損損失を認識した資産グループの概要2023/10/13 10:05
②減損損失の認識に至った経緯用途 地域 店舗数 種類 金額(千円) 店舗 国内 5 建物等 8,687 有形固定資産その他 979 小計 9,666 中国 4 建物等 8,763 遊戯機械 15,150 使用権資産 27,999 有形固定資産その他 414 ソフトウエア 96 小計 52,424 マレーシア 2 建物等 5,806 遊戯機械 5 有形固定資産その他 797 小計 6,609 フィリピン 1 建物等 3,779 遊戯機械 2,695 小計 6,475
当第2四半期連結累計期間において、営業活動から生ずるキャッシュ・フローが継続してマイナス又は継続してマイナスとなる見込みである資産グループ、閉店の意思決定を行った資産グループ、将来の使用が見込まれない遊休資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #2 減損損失戻入益に関する注記(連結)
- 当第2四半期連結累計期間(自2023年3月1日 至2023年8月31日)2023/10/13 10:05
連結子会社であるPT. AEON FANTASY INDONESIAにおいて実施した建物等に係る国際財務報告基準に基づく減損損失の戻入益であります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結会計期間末における流動資産の残高は、140億1百万円となり、前連結会計年度末に比べ31億59百万円増加いたしました。主な内訳は、売上預け金の増加(12億48百万円)、現金及び預金の増加(8億65百万円)、棚卸資産の増加(5億22百万円)であります。2023/10/13 10:05
当第2四半期連結会計期間末における固定資産の残高は、375億86百万円となり、前連結会計年度末に比べ15億11百万円増加いたしました。主な内訳は、新店及び店舗活性化に伴う遊戯機械の増加(10億17百万円)及び建物の増加(5億95百万円)であります。
この結果、総資産は515億88百万円となり、前連結会計年度末に比べ46億70百万円増加いたしました。