シダックス(4837)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 車両運行サービス事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2019年12月31日
- 13億9600万
- 2020年12月31日 -9.74%
- 12億6000万
- 2021年12月31日 +9.52%
- 13億8000万
- 2022年12月31日 +20.58%
- 16億6400万
- 2023年12月31日 +8.53%
- 18億600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、売上高は、既存店の回復が進んだことで増収となりましたが、営業利益においては、材料費の高騰および労務コストの上昇による原価率の悪化が影響し、減益となりました。2024/02/14 15:00
(車両運行サービス事業)
民間法人においては、ノンコア業務をアウトソーシングする流れが継続しており、特に車両運行管理業務については、役員送迎車や社員送迎バス等がその対象となっております。また、地方自治体においては財政再建と地域活性化のため、新たな交通体系の整備や学校統廃合におけるスクールバス需要等のニーズが高まっております。