営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- -3億8000万
- 2015年6月30日 -149.47%
- -9億4800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2015/08/11 13:10
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の総務、人事、財務、経理、情報システム部門等の管理部門及び企業イメージ広告に要した費用であります。利益 金額 全社費用(注) △1,523 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △380
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 企業結合会計基準等の適用については、企業結合会計基準第58-2項(3)、連結会計基準第44-5項(3)及び事業分離等会計基準第57-4項(3)に定める経過的な取扱いに従っており、過去の期間のすべてに新たな会計方針を遡及適用した場合の当第1四半期連結会計期間の期首時点の累積的影響額を資本剰余金及び利益剰余金に加減しております。2015/08/11 13:10
この結果、当第1四半期連結会計期間の期首において、のれん6,403百万円及び資本剰余金4,128百万円が減少するとともに、利益剰余金が2,274百万円減少しております。また、当第1四半期連結累計期間の営業損失、経常損失及び税金等調整前四半期純損失はそれぞれ121百万円減少しております。 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2015/08/11 13:10
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の総務、人事、財務、経理、情報システム部門等の管理部門及び企業イメージ広告に要した費用であります。利益 金額 全社費用(注) △1,609 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △948 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、政府の経済政策や日銀による金融政策を背景に、景気は緩やかな回復基調にあるものの、円安による原材料価格の高騰やギリシャの債務問題など、景気の先行きは不透明な状況にあり、引き続き厳しい経営環境となっております。このような環境のもと、当社グループは、“フードサービスから公共サービスまで提供可能な水平垂直統合型の企業構造”で他社との差別化を図り、プレミアムブランド戦略による高品質・高付加価値のサービスを提供するとともに、より一層の「安心・安全」な管理体制の強化、グループ総合力を活かしたトータルアウトソーシングによる営業拡大に努めてまいりました。2015/08/11 13:10
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は40,043百万円(前年同四半期比15.0%減)となりました。利益面につきましては、レストランカラオケ事業の売上高の減少等により営業損失は948百万円(前年同四半期は380百万円の営業損失)となり、経常損失は1,259百万円(前年同四半期は624百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1,025百万円(前年同四半期は566百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。