- 4837
- 2024/03/15
- 時価
- 443億円
- PER 予
- 16.15倍
- 2010年以降
- 赤字-88.38倍
(2010-2023年) - PBR
- 3.15倍
- 2010年以降
- 0.49-4.18倍
(2010-2023年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 19.52%
- ROA 予
- 7.53%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の総務、人事、財務、経理、情報システム部門等の管理部門及び企業イメージ広告に要した費用であります。2015/11/13 13:42
4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2015/11/13 13:42
前第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年9月30日) ポイント引当金繰入額 31百万円 15百万円 のれん償却額 463百万円 103百万円 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 連結会計基準第44-5項(3)及び事業分離等会計基準第57-4項(3)に定める経過的な取扱いに従っており、過去の期間のすべてに新たな会計方針を遡及適用した場合の第1四半期連結会計期間の期首時点の累積的影響額を資本剰余金及び利益剰余金に加減しております。2015/11/13 13:42
この結果、第1四半期連結会計期間の期首において、のれん6,403百万円及び資本剰余金4,128百万円が減少するとともに、利益剰余金が2,274百万円減少しております。また、当第2四半期連結累計期間の営業損失、経常損失及び税金等調整前四半期純損失はそれぞれ242百万円減少しております。 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2015/11/13 13:42
(固定資産に係る重要な減損損失) - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)財政状態の分析2015/11/13 13:42
当第2四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ6,563百万円減少し85,774百万円(前連結会計年度末比7.1%減)となりました。流動資産においては、3,780百万円増加し35,072百万円となりました。これは主に、受取手形及び売掛金が49百万円及びその他に含まれている未収入金が782百万円、未収法人税・住民税が292百万円、前払費用が206百万円減少した一方、現金及び預金が4,541百万円、原材料及び貯蔵品が14百万円、商品及び製品が63百万円及びその他に含まれている繰延税金資産が533百万円増加したことによります。固定資産においては、10,343百万円減少し50,702百万円となりました。これは主に、「第4 経理の状況 [注記事項](会計方針の変更等)」に記載のとおり、当該企業結合に関する会計基準等を適用したこと等によりのれんが6,431百万円減少したほか、有形固定資産が2,272百万円並びに投資その他の資産が1,467百万円減少したことによります。
第2四半期連結会計期間末における負債は、前連結会計年度末に比べ1,846百万円増加し68,052百万円(前連結会計年度末比2.8%増)となりました。流動負債においては、4,160百万円減少し35,449百万円となりました。これは主に、その他に含まれている預り金が166百万円増加した一方、1年内返済予定の長期借入金が1,192百万円、未払法人税等が175百万円、株主優待引当金が126百万円及びその他に含まれている未払金が100百万円、未払費用が129百万円、未払消費税等が1,932百万円、未払事業所税が78百万円、1年内返済予定のリース債務が611百万円減少したことによります。固定負債においては、6,007百万円増加し32,602百万円となりました。これは主に、社債が380百万円及びその他に含まれているリース債務が739百万円、長期未払金が190百万円減少した一方、長期借入金が7,178百万円及びその他に含まれている繰延税金負債が59百万円増加したことによります。