営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- -9億4800万
- 2016年6月30日
- -5億1800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2016/08/10 14:05
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の総務、人事、財務、経理、情報システム部門等の管理部門及び企業イメージ広告に要した費用であります。利益 金額 全社費用(注) △1,609 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △948
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2016/08/10 14:05
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の総務、人事、財務、経理、情報システム部門等の管理部門及び企業イメージ広告に要した費用であります。利益 金額 全社費用(注) △1,638 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △518 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、中国経済の失速をはじめとした世界経済の不透明感の状況に加え、円高進行による企業業績への影響など、景気の先行きは不透明な状況にあり、引き続き厳しい経営環境となっております。このような環境のもと、当社グループは、“フードサービスから公共サービスまで提供可能な水平垂直統合型の企業構造”で他社との差別化を図り、プレミアムブランド戦略による高品質・高付加価値のサービスを提供するとともに、より一層の「安心・安全」な管理体制の強化、グループ総合力を活かしたトータルアウトソーシングによる営業拡大に努めてまいりました。また、収益構造の抜本的改善の実現に向け、一部の不採算店舗については、撤退等を積極的に推進するとともに、本部管理コスト削減による間接費の圧縮に取り組んでまいりました。2016/08/10 14:05
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は37,808百万円(前年同四半期比5.6%減)、営業損失は518百万円(前年同四半期は948百万円の営業損失)、経常損失は1,515百万円(前年同四半期は1,259百万円の経常損失)親会社株主に帰属する四半期純損失は1,363百万円(前年同四半期は1,025百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。