純資産
連結
- 2018年3月31日
- 50億4000万
- 2019年3月31日 -0.73%
- 50億300万
- 2020年3月31日 +42.05%
- 71億700万
個別
- 2018年3月31日
- 132億9100万
- 2019年3月31日 -4.98%
- 126億2900万
- 2020年3月31日 +9.91%
- 138億8100万
有報情報
- #1 経営上の重要な契約等
- シンジケートローン契約の概要2020/06/25 14:32
(業務提携契約)(1) 契約日 2019年7月26日 (10) 担保提供 子会社株式(計8社)及び不動産等 (11) 財務制限条項等 (連結純資産の部の合計金額) 2020年3月期末日、2021年3月期末日、2022年3月期末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額をそれぞれ以下に記載される金額以上に維持すること。2020年3月期:6,500百万円2021年3月期:7,200百万円2022年3月期:7,900百万円(連結営業損益)2020年3月期末日、2021年3月期末日、2022年3月期末日における連結損益計算書に記載される連結営業損益をそれぞれ以下に記載される金額以上に維持すること。2020年3月期:900百万円2021年3月期:1,800百万円2022年3月期:2,000百万円
当社は、2019年2月27日開催の取締役会において、株式会社アインホールディングス(以下「アインHD」という)との間で営業開発等に関する業務提携を行うこと及び連結子会社であるシダックスアイ株式会社の株式を全てアインHDに譲渡することについて決議し、2020年3月31日に譲渡を実施いたしました。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定負債においては、344百万円増加し8,516百万円となりました。これは主に、長期借入金が485百万円増加したことによります。2020/06/25 14:32
③ 純資産の部
当連結会計年度末における純資産は、前連結会計年度末に比べ2,103百万円増加し7,107百万円(前連結会計年度末比42.1%増)となりました。これは主に、第三者割当増資により6,500百万円増加した一方で、親会社株主に帰属する当期純損失1,123百万円の計上並びにA種優先株式に係る優先配当の支払により140百万円、A種優先株式の取得及び消却により2,558百万円減少したことによります。 - #3 財務制限条項に関する注記
- 当社グループは、複数の金融機関との間で160億円(うち60億円はコミットメントライン)のシンジケートローン契約を締結しており、以下のとおり財務制限条項が付されております。2020/06/25 14:32
①2020年3月期末日、2021年3月期末日、2022年3月期末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額をそれぞれ以下に記載される金額以上に維持すること。
2020年3月期:6,500百万円 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
在米連結子会社の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2020/06/25 14:32 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2020/06/25 14:32
在米連結子会社の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(6)重要なヘッジ会計の方法 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2020/06/25 14:32
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定しております。)
時価のないもの - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2020/06/25 14:32
前連結会計年度末(2019年3月31日) 当連結会計年度末(2020年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 5,003 7,107 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 2,852 6,727 (うち優先株式払込金額(百万円)) (2,500) (6,500)