営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 5億1000万
- 2022年6月30日 +134.31%
- 11億9500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2022/08/09 15:03
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の総務、人事、財務、経理、情報システム部門等の管理部門及び企業イメージ広告に要した費用であります。利益 金額 全社費用(注) △794 四半期連結損益計算書の営業利益 510
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2022/08/09 15:03
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の総務、人事、財務、経理、情報システム部門等の管理部門及び企業イメージ広告に要した費用であります。利益 金額 全社費用(注) △660 四半期連結損益計算書の営業利益 1,195 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中、当社グループでは、2023年3月期より、新たな経営理念体系「ミッション(Mission)、ビジョン(Vision)、バリュー(Value)」を策定いたしました。そして、”未来の子供たちのために、より良い社会づくりの視点で、人々と共に「安心」「安全」「笑顔」の日々をつくる。”をミッションとして掲げ、更なる成長を見据えた2025年3月期までの3ヵ年を対象とした中期経営計画「Re-Growth 2025」を策定し、大きな目標に向け再スタートを切っております。2022/08/09 15:03
当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、経済社会活動の正常化が進む中で、原材料価格の高騰等の影響は継続しているものの、積極的なクロスセルによる営業活動や経営のスリム化を推し進めたことに加え、引き続きコロナ禍における効率的な運営ノウハウとオペレーションを実施した結果、営業利益が倍増するなど増収増益を達成し、好調に推移いたしました。
当第1四半期連結累計期間における主な経営成績は次のとおりであります。 (単位:百万円)