四半期報告書-第15期第3四半期(平成27年10月1日-平成27年12月31日)
3.報告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間から、従来「スペシャリティーレストラン事業」として記載していた報告セグメントにつきましては、量的な重要性が乏しくなったため「その他」の区分に含めて記載する方法に変更しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については変更後の区分に基づき作成したものを記載しております。
(企業結合に関する会計基準等に関する事項)
「第4 経理の状況 [注記事項](会計方針の変更)」に記載のとおり、第1四半期連結会計期間より、当該企業結合に関する会計基準等を適用したことにより、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間のセグメント利益は、「メディカルフードサービス事業」で0百万円、「コンビニエンス中食事業」で4百万円、「トータルアウトソーシング事業」で358百万円、それぞれ増加しております。また、セグメント損失は、「その他」で0百万円減少しております。
第1四半期連結会計期間から、従来「スペシャリティーレストラン事業」として記載していた報告セグメントにつきましては、量的な重要性が乏しくなったため「その他」の区分に含めて記載する方法に変更しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については変更後の区分に基づき作成したものを記載しております。
(企業結合に関する会計基準等に関する事項)
「第4 経理の状況 [注記事項](会計方針の変更)」に記載のとおり、第1四半期連結会計期間より、当該企業結合に関する会計基準等を適用したことにより、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間のセグメント利益は、「メディカルフードサービス事業」で0百万円、「コンビニエンス中食事業」で4百万円、「トータルアウトソーシング事業」で358百万円、それぞれ増加しております。また、セグメント損失は、「その他」で0百万円減少しております。