4345 シーティーエス

4345
2026/08/28
時価
355億円
PER 予
12.82倍
2010年以降
4.46-51.18倍
(2010-2026年)
PBR
2.12倍
2010年以降
0.52-7.55倍
(2010-2026年)
配当 予
3.54%
ROE 予
16.53%
ROA 予
12.87%
資料
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シーティーエス(4345)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2016年9月30日
34億7700万
2017年3月31日 +109.49%
72億8400万
2017年6月30日 -72.2%
20億2518万
2017年9月30日 +101.7%
40億8474万
2017年12月31日 +53.93%
62億8770万
2018年3月31日 +36.43%
85億7823万
2018年6月30日 -77.07%
19億6732万
2018年9月30日 +117.97%
42億8824万
2018年12月31日 +52.16%
65億2502万
2019年3月31日 +32%
86億1300万
2019年6月30日 -75.17%
21億3900万
2019年9月30日 +109.35%
44億7800万
2019年12月31日 +53.17%
68億5900万
2020年3月31日 +33.72%
91億7200万
2020年6月30日 -75.36%
22億6000万
2020年9月30日 +115.09%
48億6100万
2020年12月31日 +54.68%
75億1900万
2021年3月31日 +32.57%
99億6800万
2021年6月30日 -75.36%
24億5600万
2021年9月30日 +107.94%
51億700万
2021年12月31日 +55.77%
79億5500万
2022年3月31日 +32.52%
105億4200万
2022年6月30日 -75.46%
25億8700万
2022年9月30日 +103.25%
52億5800万
2022年12月31日 +55.04%
81億5200万
2023年3月31日 +32.45%
107億9700万
2023年6月30日 -75.95%
25億9700万
2023年9月30日 +105.81%
53億4500万
2023年12月31日 +54.22%
82億4300万
2024年3月31日 +34.54%
110億9000万
2024年6月30日 -75.19%
27億5100万
2024年9月30日 +111.12%
58億800万
2024年12月31日 +53.87%
89億3700万
2025年3月31日 +32.27%
118億2100万
2025年6月30日 -75.22%
29億2900万
2025年9月30日 +111.13%
61億8400万
2025年12月31日 +55.53%
96億1800万
2026年3月31日 +32.53%
127億4700万
2026年6月30日 -76.76%
29億6200万

個別

2008年3月31日
33億1895万
2009年3月31日 -3.06%
32億1732万
2009年12月31日 -20.35%
25億6264万
2010年3月31日 +34.91%
34億5721万
2010年6月30日 -76.59%
8億939万
2010年9月30日 +111.77%
17億1403万
2010年12月31日 +56.49%
26億8235万
2011年3月31日 +33.14%
35億7118万
2011年6月30日 -75.3%
8億8198万
2011年9月30日 +108.83%
18億4182万
2011年12月31日 +57.68%
29億425万
2012年3月31日 +33.49%
38億7676万
2012年6月30日 -74.37%
9億9342万
2012年9月30日 +109.62%
20億8243万
2012年12月31日 +59.89%
33億2955万
2013年3月31日 +34.47%
44億7719万
2013年6月30日 -71.49%
12億7636万
2013年9月30日 +109.32%
26億7170万
2013年12月31日 +55.23%
41億4724万
2014年3月31日 +32.02%
54億7528万
2014年6月30日 -73%
14億7819万
2014年9月30日 +100.98%
29億7085万
2014年12月31日 +53.99%
45億7492万
2015年3月31日 +34.31%
61億4479万
2015年6月30日 -76.6%
14億3761万
2015年9月30日 +111.49%
30億4047万
2015年12月31日 +56.4%
47億5518万
2016年3月31日 +35.86%
64億6024万
2016年6月30日 -74.54%
16億4471万
2016年9月30日 +111.43%
34億7736万
2016年12月31日 +55.75%
54億1611万
2017年3月31日 +34.5%
72億8450万
2018年3月31日 +8.17%
78億7934万
2019年3月31日 +1.44%
79億9300万
2020年3月31日 +8.83%
86億9900万
2021年3月31日 +8.3%
94億2100万
2022年3月31日 +7.43%
101億2100万
2023年3月31日 +3.2%
104億4500万
2024年3月31日 +2.34%
106億8900万
2025年3月31日 +6.99%
114億3600万
2026年3月31日 +8.68%
124億2900万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期中間連結会計期間第3四半期当連結会計年度
売上高(百万円)2,9296,1849,61812,747
税金等調整前中間(当期)(四半期)純利益(百万円)8321,7422,8783,763
(注)当社は、第1四半期及び第3四半期について金融商品取引所の定める規則により四半期に係る財務情報を作成しておりますが、当該四半期に係る財務情報に対する期中レビューは受けておりません。
2026/06/19 12:58
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「SMS事業」は、MDTS・GNSS等によるワンマン測量システムをはじめとした測量計測機器・関連システム等のレンタル及び販売を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2026/06/19 12:58
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社の名称等
非連結子会社 日本マルチメディア・イクイップメント株式会社
(連結の範囲から除いた理由)
当該非連結子会社は小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2026/06/19 12:58
#4 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2026/06/19 12:58
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2026/06/19 12:58
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
2026/06/19 12:58
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
3.持続的な利益成長に応じた「累進配当」の継続
<中期経営目標>・売上高 160億円(2026年3月期対比 +25%)
・DDS事業 売上高 106億円(2026年3月期対比 +41%)
2026/06/19 12:58
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
リピート率 = 前期取引があり、かつ当期取引があった現場代理人数 ÷ 前期取引があった現場代理人数
当連結会計年度の業績につきましては、既存顧客及び中期経営方針に掲げたターゲットを中心に、DDS事業の営業に注力した結果、既存顧客を中心に受注が堅調に推移し、売上高は12,747百万円(前期比7.8%増)となりました。利益面では、付加価値の高いDDS事業のSAPを主としたレンタル・サブスクリプションサービスの売上高が順調に推移するとともに、SMS事業における販売売上も順調に推移したことから、売上総利益は6,548百万円(前期比7.8%増)となりました。販売費及び一般管理費においては、給与体系の変更を含む処遇改善等により人件費が増加したことに加え、マーケティング活動を含む営業活動費用や各種ITツールの活用に伴うシステム管理費が増加したこと等もあり、3,179百万円(前期比6.0%増)となりましたが、売上総利益の増加が大きく、営業利益は3,369百万円(前期比9.5%増)となりました。また、営業外収益において、レンタル資産の保全(※1)を目的とした投資有価証券の受取配当金増加の他、戦略的な出資先であるファイルフォース株式会社の黒字化に伴う持分法投資利益の計上により、経常利益は3,734百万円(前期比18.1%増)となりました。特別利益においては、政策保有目的株式のMBOによる売却(※2)に伴い生じた投資有価証券売却益を計上したこともあり、親会社株主に帰属する当期純利益においても前連結会計年度を上回る実績となりました。
また、リピート率につきましては、クラウドストレージサービス等のサブスクリプションサービスの提供拡大及び現場単位取引の法人契約化(BtoB取引化)等が進んだものの、既存顧客の工事受注動向の影響もあり、70.0%(前期比0.1pt減)となりました。
2026/06/19 12:58
#9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
当該非連結子会社は小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項
2026/06/19 12:58
#10 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
当社は、DDS事業においてクラウドストレージサービスを手掛けるファイルフォース株式会社を関係会社株式として計上しております。当該関係会社株式の評価にあたっては、株式の実質価額が著しく下落している場合には、将来の回復可能性が十分な証拠によって裏付けられる場合を除き、実質価額まで減額する方針としております。実質価額の評価は関係会社の経営環境や事業戦略に基づき策定された事業計画を基礎としております。
事業計画はファイルフォース株式会社の取締役会等で承認された中期経営計画に基づいており、その中では、営業活動の強化、同社の知名度向上や機能充実、次世代サービスの開発等による売上高の増加を見込んでおります。
これらの見積りにおいて用いた仮定について、売上が想定より伸び悩むこと等により見直しが必要になった場合、翌事業年度以降において、関係会社株式の評価に重要な影響を及ぼす可能性があります。
2026/06/19 12:58
#11 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
当社は、DDS事業においてクラウドストレージサービスを手掛けるファイルフォース株式会社を持分法適用関連会社とし、投資有価証券に計上しております。資産の減損の兆候判断にあたっては、対象会社の取得時に見込んだ事業計画の達成状況を確認することにより、超過収益力の毀損の有無を判定しております。
事業計画はファイルフォース株式会社の取締役会等で承認された中期経営計画に基づいており、その中では、営業活動の強化、同社の知名度向上や機能充実、次世代サービスの開発等による売上高の増加を見込んでおります。
これらの見積りにおいて用いた仮定について、売上が想定より伸び悩むこと等により見直しが必要になった場合、翌連結会計年度以降において、関連会社株式の評価に重要な影響を及ぼす可能性があります。
2026/06/19 12:58
#12 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
③資金調達に係る流動性リスク(支払期日に支払いを実行できなくなるリスク)の管理
当社グループでは年次及び月次にて資金繰り計画を作成・更新するとともに、手許流動性を売上高
3ヵ月分相当に維持することなどにより当該リスクを管理しております。
2026/06/19 12:58
#13 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
営業取引による取引高
売上高10百万円10百万円
仕入高673693
2026/06/19 12:58

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  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。