- 4345
- 2026/09/04
- 時価
- 349億円
- PER 予
- 12.6倍
- 2010年以降
- 4.46-51.18倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.08倍
- 2010年以降
- 0.52-7.55倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.6%
- ROE 予
- 16.53%
- ROA 予
- 12.87%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、道路標示及び標識の工事並びに安全用品の販売等を含んでおります。2018/02/14 9:13
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、道路標示及び標識の工事並びに安全用品の販売等を含んでおります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/02/14 9:13 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、主力事業の建設ICT(システム事業・測量計測事業)において、新規顧客開拓等を積極的に進めたことに加え、i-Construction対応工事の需要拡大等により、受注が好調に推移し、当事業の売上高は4,974,738千円(前年同期比20.0%増)となりました。2018/02/14 9:13
利益面は、建設ICT(システム事業・測量計測事業)への人員増加策による人件費の上昇及びi-Constructionに対応するための体制構築などにより、当事業の販売費及び一般管理費が1,203,540千円(前年同期比9.7%増)となりましたが、売上総利益が2,179,929千円(前年同期比20.2%増)と好調に推移し、営業利益も976,388千円(前年同期比36.3%増)となりました。その結果、グループ全体の売上総利益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益ともに前年同期を上回る実績となりました。
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の実績は、下記表のとおりとなりました。