シーティーエス(4345)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2017年12月31日
- 11億4210万
- 2018年12月31日 +5.7%
- 12億717万
- 2019年12月31日 +14.48%
- 13億8200万
- 2020年12月31日 +22.58%
- 16億9400万
- 2021年12月31日 +16.65%
- 19億7600万
- 2022年12月31日 +0.71%
- 19億9000万
- 2023年12月31日 +7.14%
- 21億3200万
- 2024年12月31日 +8.82%
- 23億2000万
- 2025年12月31日 +8.36%
- 25億1400万
個別
- 2009年12月31日
- 2億9332万
- 2010年12月31日 -8.66%
- 2億6793万
- 2011年12月31日 +28.89%
- 3億4534万
- 2012年12月31日 +41.8%
- 4億8968万
- 2013年12月31日 +39.7%
- 6億8407万
- 2014年12月31日 +15.39%
- 7億8938万
- 2015年12月31日 +0.08%
- 7億9001万
- 2016年12月31日 +11.07%
- 8億7745万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、道路標示及び標識の工事等を含んでおります。2024/02/14 9:01
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.「その他の収益」には、「リース取引に関する会計基準」に基づき認識したレンタル収益が含まれております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、道路標示及び標識の工事等を含んでおります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.「その他の収益」には、「リース取引に関する会計基準」に基づき認識したレンタル収益が含まれております。2024/02/14 9:01 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- リピート率 = 前期取引があり、かつ当期取引があった現場代理人数 ÷ 前期取引があった現場代理人数2024/02/14 9:01
当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、DDS事業の商品・サービスの営業に注力した結果、既存顧客を中心に受注が堅調に推移し、売上高は8,243百万円(前年同期比1.1%増)となりました。利益面では、付加価値の高いDDS事業のレンタル・サブスクリプションサービスの売上高が堅調に推移したことから、売上総利益が4,268百万円(前年同期比5.0%増)となりました。また、販売費及び一般管理費は、主に処遇改善等による人件費の増加に加え、マーケティング活動を含む営業活動費用が増加したこと等により、2,135百万円(前年同期比3.0%増)となりましたが、売上総利益の増加が大きく、営業利益は2,132百万円(前年同期比7.2%増)となりました。その結果、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益においても前年同期を上回る実績となりました。
また、リピート率につきましては、クラウドストレージサービス等のサブスクリプションサービスの提供拡大