- 4345
- 2026/09/25
- 時価
- 359億円
- PER 予
- 12.94倍
- 2010年以降
- 4.46-51.18倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.14倍
- 2010年以降
- 0.52-7.55倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.51%
- ROE 予
- 16.53%
- ROA 予
- 12.87%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 19億7600万
- 2022年12月31日 +0.71%
- 19億9000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、道路標示及び標識の工事並びに安全用品の販売等を含んでおります。2023/02/14 9:04
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.「その他の収益」には、「リース取引に関する会計基準」に基づき認識したレンタル収益が含まれております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、道路標示及び標識の工事並びに安全用品の販売等を含んでおります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.「その他の収益」には、「リース取引に関する会計基準」に基づき認識したレンタル収益が含まれております。2023/02/14 9:04 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、主力商品・サービスの営業に注力した結果、既存顧客を中心に受注が順調に推移し、売上高は8,152百万円(前年同期比2.5%増)となりました。2023/02/14 9:04
利益面では、DDS事業を中心に付加価値の高い主力商品・サービスの売上高が堅調に推移し、売上総利益が4,063百万円(前年同期比3.7%増)となりました。また、販売費及び一般管理費は、主に処遇改善・人員増等による人件費の増加に加え、新規出店などの積極的な先行投資を含め、営業活動費用が増加したことから、2,073百万円(前年同期比6.7%増)となり、営業利益は1,990百万円(前年同期比0.7%増)となりました。経常利益については、営業外費用において、当社の持分法適用関連会社であるファイルフォース株式会社ののれんの減損を計上した一方、営業外収益において、純投資による有価証券売却益を計上したことから、経常利益は2,033百万円(前年同期比6.3%増)となりました。また、特別損失においては、DDS事業に関して事業戦略的に保有している株式会社トリプルアイズの有価証券について評価損が生じたこと等から、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,294百万円(前年同期比1.2%減)となり、前年同期を下回る実績となりました。
なお、主力商品・サービスについては、主に既存顧客を中心に受注が堅調に推移したことにより、売上高は5,268百万円(前年同期比4.8%増)となりました。