営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年12月31日
- 16億9400万
- 2021年12月31日 +16.65%
- 19億7600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、道路標示及び標識の工事並びに安全用品の販売等を含んでおります。2022/02/14 9:45
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、道路標示及び標識の工事並びに安全用品の販売等を含んでおります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.「その他の収益」には、「リース取引に関する会計基準」に基づき認識したレンタル収益が含まれております。2022/02/14 9:45 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、主力商品・サービスの営業に注力した結果、既存顧客を中心に受注が順調に推移し、売上高は7,955百万円(前年同期比5.8%増)となりました。2022/02/14 9:45
利益面でも、付加価値の高い主力商品・サービスの売上高が増加したことにより、売上総利益が3,919百万円(前年同期比13.1%増)と順調に推移しました。また、販売費及び一般管理費は、主に処遇改善・人員増に加え、積極的な営業活動を再開したことから営業活動費用が増加し、1,943百万円(前年同期比9.8%増)となりましたが、売上総利益の増加により営業利益は1,976百万円(前年同期比16.6%増)となりました。その結果、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益においても前年同期を上回る実績となりました。
なお、主力商品・サービスについては、主にDDS事業における商品・サービスの拡充により、売上高は5,025百万円(前年同期比11.8%増)となりました。