シーティーエス(4345)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2016年9月30日
- 5億200万
- 2017年9月30日 +37.57%
- 6億9059万
- 2018年9月30日 +7.93%
- 7億4537万
- 2019年9月30日 +9.34%
- 8億1500万
- 2020年9月30日 +23.56%
- 10億700万
- 2021年9月30日 +18.87%
- 11億9700万
- 2022年9月30日 +0.08%
- 11億9800万
- 2023年9月30日 +5.51%
- 12億6400万
- 2024年9月30日 +12.5%
- 14億2200万
- 2025年9月30日 +7.03%
- 15億2200万
個別
- 2010年9月30日
- 1億5147万
- 2011年9月30日 +25.23%
- 1億8968万
- 2012年9月30日 +40.77%
- 2億6701万
- 2013年9月30日 +46.63%
- 3億9153万
- 2014年9月30日 +22.68%
- 4億8034万
- 2015年9月30日 -1.32%
- 4億7398万
- 2016年9月30日 +6.03%
- 5億254万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、道路標示及び標識の工事等を含んでおります。2023/11/14 9:10
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.「その他の収益」には、「リース取引に関する会計基準」に基づき認識したレンタル収益が含まれておりま - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、道路標示及び標識の工事等を含んでおります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.「その他の収益」には、「リース取引に関する会計基準」に基づき認識したレンタル収益が含まれておりま
す。2023/11/14 9:10 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、DDS商品・サービスの営業に注力した結果、既存顧客を中心に受注が堅調に推移し、売上高は5,345百万円(前年同期比1.7%増)となりました。2023/11/14 9:10
利益面では、付加価値の高いDDS事業のレンタル・サブスクリプションサービスの売上高が堅調に推移したことから、売上総利益が2,671百万円(前年同期比3.7%増)となりました。また、販売費及び一般管理費は、主に処遇改善等による人件費の増加に加え、マーケティング活動を含む営業活動費用が増加したことから、1,407百万円(前年同期比2.1%増)となり、営業利益は1,264百万円(前年同期比5.5%増)となりました。以下、営業外損益の改善により、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益においても前年同期を上回る実績となりました。
また、リピート率につきましては、クラウドストレージサービス等のサブスクリプションサービスの提供拡大