- 4345
- 2026/09/04
- 時価
- 349億円
- PER 予
- 12.6倍
- 2010年以降
- 4.46-51.18倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.08倍
- 2010年以降
- 0.52-7.55倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.6%
- ROE 予
- 16.53%
- ROA 予
- 12.87%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 11億9700万
- 2022年9月30日 +0.08%
- 11億9800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、道路標示及び標識の工事並びに安全用品の販売等を含んでおります。2022/11/14 14:08
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.「その他の収益」には、「リース取引に関する会計基準」に基づき認識したレンタル収益が含まれておりま - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、道路標示及び標識の工事並びに安全用品の販売等を含んでおります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.「その他の収益」には、「リース取引に関する会計基準」に基づき認識したレンタル収益が含まれておりま
す。2022/11/14 14:08 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、主力商品・サービスの営業に注力した結果、既存顧客を中心に受注が堅調に推移し、売上高は5,258百万円(前年同期比2.9%増)となりました。2022/11/14 14:08
利益面では、DDS事業を中心に付加価値の高い主力商品・サービスの売上高が堅調に推移するとともに、測量機器等販売の増加により、売上総利益が2,576百万円(前年同期比4.1%増)となりました。また、販売費及び一般管理費は、主に処遇改善・人員増等による人件費の増加に加え、新規出店などの積極的な先行投資を含め、営業活動費用が増加したことから、1,378百万円(前年同期比8.0%増)となり、営業利益は1,198百万円(前年同期比0.1%増)となりました。また、経常利益においても1,160百万円(前年同期比1.2%増)となりましたが、特別利益において前第2四半期連結累計期間に投資有価証券売却益が生じていたこともあり、親会社株主に帰属する四半期純利益は777百万円(前年同期比1.4%減)となり前年同期を下回る実績となりました。
なお、主力商品・サービスについては、主に既存顧客を中心に受注が堅調に推移したことにより、売上高は3,337百万円(前年同期比5.0%増)となりました。