- 4345
- 2026/09/29
- 時価
- 348億円
- PER 予
- 12.56倍
- 2010年以降
- 4.46-51.18倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.08倍
- 2010年以降
- 0.52-7.55倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.61%
- ROE 予
- 16.53%
- ROA 予
- 12.87%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動資産
連結
- 2018年3月31日
- 87億9300万
- 2019年3月31日 -1.25%
- 86億8300万
個別
- 2018年3月31日
- 81億
- 2019年3月31日 -0.06%
- 80億9500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ▼貸借対照表 (単位:百万円、%)2019/06/19 13:24
③ 経営成績の分析2018年3月期 2019年3月期 前期差 流動資産 8,793 8,683 △109 固定資産 3,485 3,373 △111
経営成績の分析につきましては、「(1)経営成績等の状況の概要 ①経営成績の状況」に記載のとおりであります。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日。)を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更するとともに、税効果会計関係注記を変更しております。2019/06/19 13:24
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」が15百万円減少し、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」が15百万円増加しております。
なお、繰延税金資産と繰延税金負債を相殺して表示しており、変更前と比べて総資産が15百万円減少しております。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日。)を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更するとともに、税効果会計関係注記を変更しております。2019/06/19 13:24
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「その他」に含まれている「繰延税金資産」が15百万円減少し、「投資その他の資産」の「その他」に含まれている「繰延税金資産」が15百万円増加しております。
なお、繰延税金資産と繰延税金負債を相殺して表示しており、変更前と比べて総資産が15百万円減少しております。