営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- 3億6800万
- 2020年6月30日 +19.02%
- 4億3800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、道路標示及び標識の工事並びに安全用品の販売等を含んでおります。2020/08/12 9:20
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、道路標示及び標識の工事並びに安全用品の販売等を含んでおります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/08/12 9:20 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、主に既存顧客への提案営業に注力した結果、売上高は2,260百万円(前年同期比5.6%増)となりました。2020/08/12 9:20
利益面では、付加価値の高い主力商品・サービスの売上増加により、売上総利益が1,016百万円(前年同期比9.9%増)と堅調に推移しました。人員増加策及び処遇改善による人件費の増加などにより、販売費及び一般管理費が578百万円(前年同期比3.9%増)となりましたが、売上総利益の増加により営業利益は438百万円(前年同期比18.9%増)となりました。その結果、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益においても前年同期を上回る実績となりました。
なお、主力商品・サービスについては、主にレンタルを中心に既存顧客によるリピート利用が伸長し、売上高は1,336百万円(前年同期比15.3%増)となりました。