四半期報告書-第32期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日)
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(1)(会計方針の変更)に記載のとおり、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月
31日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。当該変更による、当第2四半期連
結累計期間のSMS事業の売上高に与える影響額については軽微であります。
(2)当社は、従来の「システム事業」及び「測量計測事業」について、今後展開していく上での基軸をそれぞ
れ「情報のデジタル化・デジタル化された情報の活用」、「ハードとアプリが一体となった複合的なシス
テムとしての商品・サービスの提案」と定めたことに伴い、報告セグメントの名称を当第2四半期連結累
計期間よりそれぞれ「DDS事業」「SMS事業」へ変更しております。当該変更は名称変更のみであ
り、セグメント情報に与える影響はありません。なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報につ
いても変更後の名称で記載しております。
・デジタルデータサービス事業(Digital Data Service)[DDS事業]…旧名称:システム事業
・測量計測システム事業(Surveying Measurement System)[SMS事業」…旧名称:測量計測事業
[ ]は、報告セグメントの略称です。
(1)(会計方針の変更)に記載のとおり、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月
31日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。当該変更による、当第2四半期連
結累計期間のSMS事業の売上高に与える影響額については軽微であります。
(2)当社は、従来の「システム事業」及び「測量計測事業」について、今後展開していく上での基軸をそれぞ
れ「情報のデジタル化・デジタル化された情報の活用」、「ハードとアプリが一体となった複合的なシス
テムとしての商品・サービスの提案」と定めたことに伴い、報告セグメントの名称を当第2四半期連結累
計期間よりそれぞれ「DDS事業」「SMS事業」へ変更しております。当該変更は名称変更のみであ
り、セグメント情報に与える影響はありません。なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報につ
いても変更後の名称で記載しております。
・デジタルデータサービス事業(Digital Data Service)[DDS事業]…旧名称:システム事業
・測量計測システム事業(Surveying Measurement System)[SMS事業」…旧名称:測量計測事業
[ ]は、報告セグメントの略称です。