純資産
連結
- 2012年3月31日
- 72億2999万
- 2013年3月31日 -9.23%
- 65億6288万
- 2014年3月31日 -14.35%
- 56億2139万
個別
- 2012年3月31日
- 56億1269万
- 2013年3月31日 -2.02%
- 54億9956万
- 2014年3月31日 -0.01%
- 54億9883万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 事業年度末日の市場価格等に基づく時価法を採用しております。2018/07/20 15:12
なお、評価差額は、全部純資産直入法によって処理し、売却原価は、移動平均法によって算定しております。
時価のないもの - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第8条の6に定めるリース取引に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。2018/07/20 15:12
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (5)資本の財源及び資金の流動性についての分析2018/07/20 15:12
当連結会計年度におけるキャッシュ・フローの状況は、「第2 事業の状況、1.業績等の概要、(2)キャッシュ・フローの状況」に記載しております。当連結会計年度末における資産、負債及び純資産の状況は、以下のとおりであります。
(イ)資産 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円換算し、収益及び費用は期中平均相場により円換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2018/07/20 15:12 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 決算期末日の市場価格等に基づく時価法を採用しております。2018/07/20 15:12
なお、評価差額は、全部純資産直入法によって処理し、売却原価は、移動平均法によって算定しております。
時価のないもの - #6 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社である日本映画衛星放送㈱及びGクラスタ・グローバル㈱を含む、すべての持分法適用会社(4社)の要約財務情報を合計したものは以下のとおりであります。なお、以下の要約財務情報には、当連結会計年度において、株式の譲渡により持分法の適用範囲から除外した日本映画衛星放送㈱の財務情報も含まれております。2018/07/20 15:12
流動資産合計 7,133,371千円 固定負債合計 548,085 純資産合計 4,899,325 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/07/20 15:12
(注)1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。項目 前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 93円59銭 79円11銭 1株当たり当期純損失金額 7円73銭 13円16銭
2 1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。