ソフトウエア
連結
- 2014年3月31日
- 2億5812万
- 2015年3月31日 +4.58%
- 2億6994万
個別
- 2014年3月31日
- 1億4642万
- 2015年3月31日 +21.01%
- 1億7719万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (イ)無形固定資産2018/07/20 15:23
スタジオセグメントにおけるソフトウエアであります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 主要な設備の状況
- 2 リース資産については、主に当社の連結子会社であるデジタルシネマ倶楽部㈱にレンタルしております。2018/07/20 15:23
3 帳簿価額のうち「無形固定資産」の主なものはソフトウエアであります。
(2) 連結子会社 - #3 事業等のリスク
- ① 事業内容の多角化と新規事業への取組みに伴うリスクの増大について2018/07/20 15:23
当社グループは、事業基盤をより強固にするため、今後も事業内容の多角化や新規事業への取組みを進めていく予定ですが、これらを実現するためには、人材の採用やハードウエア及びソフトウエアの取得、販売促進費の増大や研究開発活動等により追加的な支出や、仕入・販売を伴う事業については、見込発注等による過剰な在庫が発生する可能性があります。
また、新規事業が安定して収益を生み出すまでには一定の時間がかかることが予想されるため、当社グループ全体の利益率が一時的に低下する可能性があります。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/07/20 15:23 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2018/07/20 15:23
上記の担保資産は、以下の債務及びリース料の支払に対応しております。前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 工具、器具及び備品 16,185 ―千円 ソフトウエア 66,773 45,442 計 82,958 45,442
- #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/07/20 15:23