- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(差異調整に関する事項)
報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書の営業損失に計上した額は一致しており、記載すべき事項はありません。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2018/07/20 15:27- #2 事業等のリスク
(継続企業の前提に関する重要事象等について)
当社グループは、直近2連結会計年度において、営業損失及び営業キャッシュ・フローのマイナスを計上し、前連結会計年度においては、重要な営業損失を計上いたしました。このため、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象又は状況が存在しておりますが、クラウドゲーム事業の早期立上げによる成長基盤の確立や全社的なコスト構造の見直しによる収益性の改善、資産の譲渡や資本の増強による安定的な財務基盤の実現等の経営改善策を引き続き実施することにより、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断しております。
2018/07/20 15:27- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
親会社株主に帰属する四半期純損益は、264,215千円の損失(前年同期は333,656千円の損失)となりました。経常損失を計上したことに加え、税金費用や非支配株主に帰属する四半期純利益が増加したこと等が影響いたしました。
当第1四半期連結累計期間における各報告セグメントごとの売上高及び営業利益の概況は、以下のとおりです。
①コンテンツ
2018/07/20 15:27- #4 重要事象等、事業等のリスク(連結)
(継続企業の前提に関する重要事象等について)
当社グループは、直近2連結会計年度において、営業損失及び営業キャッシュ・フローのマイナスを計上し、前連結会計年度においては、重要な営業損失を計上いたしました。このため、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象又は状況が存在しておりますが、クラウドゲーム事業の早期立上げによる成長基盤の確立や全社的なコスト構造の見直しによる収益性の改善、資産の譲渡や資本の増強による安定的な財務基盤の実現等の経営改善策を引き続き実施することにより、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断しております。
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