- 4347
- 2026/10/16
- 時価
- 142億円
- PER 予
- 15.17倍
- 2010年以降
- 赤字-252.75倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.79倍
- 2010年以降
- 0.56-9.3倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.43%
- ROE 予
- 18.36%
- ROA 予
- 8.71%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書の営業損失に計上した額は一致しており、記載すべき事項はありません。2018/07/20 15:32
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2018/07/20 15:32
(固定資産に係る重要な減損損失) - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業損益は、113,720千円の損失(前年同期は1,142,656千円の営業損失)となりました。主に「コンテンツ」「スタジオ」においてコスト構造の見直しを行い収益が改善されたこと及び前年同期に行った「コンテンツ」でのたな卸資産の評価減がなかったこと等が要因となり、営業損失は大幅に縮小いたしました。2018/07/20 15:32
経常損益は、323,593千円の損失(前年同期は2,267,769千円の経常損失)となりました。営業損失の縮小に加え、前年同期に行った、Gクラスタ・グローバル株式会社の株式に係るのれんの減損処理が発生しなかったこと等により、経常損失は縮小いたしました。
親会社株主に帰属する四半期純損益は、705,342千円の損失(前年同期は2,809,215千円の四半期純損失)となりました。貸倒引当金繰入額を計上したことや非支配株主に帰属する四半期純利益が増加したことに加え、子会社において税金費用を計上したことが影響いたしました。