- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)セグメント資産のその他1,383,412千円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額のその他51,663千円は、各報告セグメントに属さない全社資産であります。
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
2019/06/28 15:34- #2 セグメント表の脚注(連結)
(注)セグメント資産のその他1,110,213千円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額のその他11,451千円は、各報告セグメントに属さない全社資産であります。
2019/06/28 15:34- #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
コンテンツセグメント、放送セグメント、スタジオセグメント及び技術セグメントにおける設備(機械及び装置、工具、器具及び備品)であります。
(イ)無形固定資産
スタジオセグメントにおけるソフトウエアであります。
2019/06/28 15:34- #4 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2019/06/28 15:34 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
定額法を採用しております。
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2019/06/28 15:34- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
定額法を採用しております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2019/06/28 15:34- #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/06/28 15:34