営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- -2億2600万
- 2015年6月30日
- 1億5400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益又は損失(△)の調整額0百万円は、セグメント間取引消去及び全社費用であります。2015/08/06 9:20
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行なっております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行なっております。2015/08/06 9:20
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① ITサービス・セグメント2015/08/06 9:20
当第1四半期連結累計期間のITサービス・セグメントは、ヘルスケア事業の業績が回復した一方で、前期の第4四半期に実施した連結子会社の譲渡による売上高減少が業績に影響しました。その結果、売上高は4,583百万円(前年同四半期比3.8%減)となりました。営業損失は前年同四半期の345百万円から大きく回復し180百万円となりました。
重点事業の業績では、ヘルスケア事業は、病院向けシステムの販売が好調で前年同四半期に比べ増収となり、営業損失も改善しました。また、新ビジネスの起業家とヘルスケア業界との出会いの場を提供するサービス「デジタルヘルスコネクト」では医療現場の課題解決を図る新たなプログラムを開始しました。