営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 9億8900万
- 2015年12月31日 +110.41%
- 20億8100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額0百万円は、セグメント間取引消去及び全社費用であります。2016/02/05 10:10
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/02/05 10:10
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方で、当第3四半期において地域包括ケア領域やIoT領域における事業を推進する専任組織をそれぞれ新設し、新たな事業創出の取り組みを開始しました。2016/02/05 10:10
これらの結果、当第3四半期連結累計期間における当社グループの経営成績は、売上高27,774百万円(前年同四半期比1.2%減)、営業利益2,081百万円(前年同四半期比110.3%増)、経常利益2,134百万円(前年同四半期比107.6%増)と、営業利益ならびに経常利益は上場来最高となりました。一方、第2四半期に自社保有のデータセンターによるサービス提供の終了に伴う事業構造改革費用等を特別損失に計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純損失は673百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益376百万円)となりました。
なお、当社グループの業績は、企業や病院等向けの製品・サービスの納期が年度末の3月に集中する傾向があるため、売上高、利益ともに第1・第3四半期が相対的に少なくなり第4四半期に集中する傾向を有しています。