純資産
連結
- 2018年3月31日
- 283億6000万
- 2019年3月31日 +15.33%
- 327億700万
- 2020年3月31日 +10.55%
- 361億5900万
個別
- 2018年3月31日
- 200億4100万
- 2019年3月31日 +10.9%
- 222億2500万
- 2020年3月31日 +7.01%
- 237億8400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は11,927百万円となり、前連結会計年度末に比べ986百万円増加しました。主な要因は、買掛金及び未払金の増加によるものです。2021/06/16 12:00
純資産は36,159百万円となり、前連結会計年度末に比べ3,451百万円増加しました。このうち、株主資本にその他の包括利益累計額を加えた自己資本は35,786百万円となり、前連結会計年度末に比べ3,239百万円増加しました。これは配当金の支払及びその他有価証券評価差額金の減少等による減少の一方で、親会社株主に帰属する当期純利益等により増加したためです。
② キャッシュ・フローの状況 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- a.時価のあるもの2021/06/16 12:00
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
b.時価のないもの - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産または負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、振当処理を行っているものを除き、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しています。
なお、在外子会社の資産、負債、収益及び費用は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しています。2021/06/16 12:00 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、振当処理を行っているものを除き、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しています。2021/06/16 12:00
なお、在外子会社の資産、負債、収益及び費用は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しています。
(6)重要なヘッジ会計の方法 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- ⒉ 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりです。2021/06/16 12:00
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 32,707 36,159 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 160 372 (うち新株予約権(百万円)) (157) (177)