当期純利益又は当期純損失(△)
個別
- 2013年12月31日
- 1953万
- 2014年12月31日
- -2126万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 情報サービス産業におきましては、企業の情報化投資は回復傾向にあるものの景気の先行き不透明感から慎重さが伴い、本格化するまでにはより一層の回復が望まれます。2015/02/12 9:13
このような状況の下、当社におきましては既存顧客の満足度向上、新規顧客の開拓など、流通業のお客様からの受注の確保に努めてまいりましたが、不採算案件の発生等により、当第3四半期累計期間の売上高は7億4百万円(前年同四半期比81.4%)となりました。利益面では、営業損失は41百万円(前年同四半期は33百万円の利益)、経常損失は32百万円(前年同四半期は39百万円の利益)、四半期純損失は21百万円(前年同四半期は19百万円の利益)となりました。
(2) 事業上及び財務上の対処すべき課題 - #2 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/02/12 9:13
1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)前第3四半期累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第3四半期累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年12月31日) 当第3四半期累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年12月31日) 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△) 5円61銭 △6円11銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額又は四半期純損失金額(△) (千円) 19,534 △21,261 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る四半期純利益金額又は四半期 純損失金額(△)(千円) 19,534 △21,261 普通株式の期中平均株式数(千株) 3,482 3,482