営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2014年6月30日
- -3371万
- 2015年6月30日
- -1529万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下、当社におきましては、既存顧客の満足度向上による提供範囲の拡大、新規顧客の開拓など、流通業のお客様からの受注の確保に努めてまいりました。2015/08/12 14:41
その結果、当第1四半期累計期間の売上高は2億27百万円(前年同四半期比107.7%)となりました。利益面では、不採算案件の収束遅延により、営業損失は15百万円(前年同四半期は33百万円の損失)、経常損失は7百万円(前年同四半期は30百万円の損失)、四半期純損失は5百万円(前年同四半期は19百万円の損失)となりました。
(2) 事業上及び財務上の対処すべき課題