営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2014年12月31日
- -4162万
- 2015年12月31日
- 3549万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、プロジェクトをより効率的に進めるためのプロジェクトマネジメントの仕組を抜本的に見直した結果が徐々にあらわれ、各プロジェクトの効率的な運営を行うことができました。2016/02/10 11:02
その結果、当第3四半期累計期間の売上高は914百万円(前年同期比129.8%)、営業利益は35百万円(前年同期は41百万円の損失)、経常利益は47百万円(前年同期は32百万円の損失)、四半期純利益は38百万円(前年同期は21百万円の損失)となりました。
(2) 事業上及び財務上の対処すべき課題