営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2015年6月30日
- -1529万
- 2016年6月30日
- 389万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- そのほか、抜本的に見直したプロジェクトマネジメントの仕組が各プロジェクトに浸透してきた結果、各プロジェクトのより効率的な運営を行うことができました。2016/08/10 9:23
このような結果、当事業年度の売上高は2億66百万円(前年同期比117.5%)となりました。利益面では、当社パッケージ・ソフトウェア製品の研究開発費を増額しましたが、プロジェクトマネジメントの改善による各プロジェクトの利益率が改善されたことにより、営業利益は3百万円(前年同期は15百万円の損失)、経常利益は7百万円(前年同期は7百万円の損失)、四半期純利益は17百万円(前年同期は5百万円の損失)となりました。
(2) 事業上及び財務上の対処すべき課題