営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2015年12月31日
- 3549万
- 2016年12月31日 -32.18%
- 2407万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- そのほか、抜本的に見直したプロジェクトマネジメントの仕組が各プロジェクトに浸透してきた結果、各プロジェクトのより効率的な運営を行うことができました。2017/02/13 9:58
このような結果、当第3四半期累計期間の売上高は、ソフトウェア開発の技術者をパッケージ・ソフトウェアの研究・開発に投入したことにより減少し7億95百万円(前年同期比87.0%)となりました。利益面では、当社パッケージ・ソフトウェア製品の研究開発に引続き高水準の投資をいたしましたが、プロジェクトマネジメントの改善による各プロジェクトの利益率が改善されたことにより、営業利益は24百万円(前年同期比 67.8%)、経常利益は31百万円(前年同期比 67.2%)、四半期純利益は33百万円(前年同期比 87.1%)となりました。
(2) 事業上及び財務上の対処すべき課題