営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年12月31日
- 2407万
- 2017年12月31日 +149.34%
- 6002万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期累計期間においても上記の施策を実施することにより、各プロジェクトの効率的な運営を行うことができました。また、大型のプロジェクトにおいてまとまった規模のパッケージも販売いたしました。2018/02/13 9:35
このような結果、当事業年度の売上高は9億56百万円(前年同期比120.3%)となりました。利益面では、プロジェクトマネジメントの改善による各プロジェクトの利益率が改善され、かつ大規模なパッケージの計上もあり営業利益は60百万円(前年同期比249.3%)、経常利益は67百万円(前年同期比211.7%)となりました。また、投資有価証券の売却により四半期純利益は56百万円(前年同期比166.8%)となりました。
今後とも、更なるパッケージ・ソフトウェアの強化と個別のお客様へのシステム導入並びにサポートを着実に実行し、新規のお客様のシステム再構築へのタイミングを捉えた提案を加速してまいります。