- 4350
- 2026/09/11
- 時価
- 153億円
- PER 予
- 14.67倍
- 2010年以降
- 赤字-39.65倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.86倍
- 2010年以降
- 0.56-3.25倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.39%
- ROE 予
- 5.88%
- ROA 予
- 1.26%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動負債
連結
- 2019年3月31日
- 238億4400万
- 2020年3月31日 -2.3%
- 232億9600万
個別
- 2019年3月31日
- 143億4100万
- 2020年3月31日 -0.01%
- 143億4000万
有報情報
- #1 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに㈱永冨調剤薬局他1社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2020/06/22 9:03
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)流動資産 1,514百万円 のれん 1,845百万円 流動負債 △924百万円 固定負債 △386百万円
株式の取得により新たに㈱セントラルファーマシーを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。 - #2 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 事業の譲受けにより増加した資産及び負債の主な内訳並びに事業の譲受による支出との関係は次のとおりであります。2020/06/22 9:03
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)流動資産 84百万円 のれん 558百万円 流動負債 △8百万円 固定負債 △16百万円
事業の譲受けにより増加した資産及び負債の主な内訳並びに事業の譲受による支出との関係は次のとおりであります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定資産は45,885百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,994百万円の減少となりました。主な要因は、のれんが減少したことによるものであります。2020/06/22 9:03
一方、負債の部においては57,045百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,128百万円減少しました。流動負債は23,296百万円となり、前連結会計年度末に比べ548百万円の減少となりました。主な要因は、短期借入金が減少したことによるものであります。固定負債は33,749百万円となり、前連結会計年度末に比べ579百万円の減少となりました。主な要因は、長期借入金が減少したことによるものであります。
また、純資産の部においては9,418百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,342百万円の減少となりました。主な要因は、利益剰余金が減少したことによるものであります。