- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算出)を採用しております。
時価のないもの
2020/06/22 9:03- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
一方、負債の部においては57,045百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,128百万円減少しました。流動負債は23,296百万円となり、前連結会計年度末に比べ548百万円の減少となりました。主な要因は、短期借入金が減少したことによるものであります。固定負債は33,749百万円となり、前連結会計年度末に比べ579百万円の減少となりました。主な要因は、長期借入金が減少したことによるものであります。
また、純資産の部においては9,418百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,342百万円の減少となりました。主な要因は、利益剰余金が減少したことによるものであります。
② キャッシュ・フローの状況
2020/06/22 9:03- #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。
2020/06/22 9:03- #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
③ 信託が保有する当社株式
信託が保有する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は前連結会計年度195百万円、260,000株、当連結会計年度195百万円、260,000株であります。
(2) 従業員株式給付信託(J-ESOP)
2020/06/22 9:03- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
時価のあるもの
決算末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
2020/06/22 9:03- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
2.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度(2019年3月31日) | 当連結会計年度(2020年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(百万円) | 10,761 | 9,418 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) | 21 | - |
| (うち新株予約権) (百万円) | (21) | (-) |
| 純資産の部の合計額に加算する金額(百万円) | 37 | 11 |
| (うち株式給付信託) (百万円) | (37) | (11) |
※1.従業員株式給付信託(J-ESOP)が保有する当社株式は、自己保有株式ではないため、
純資産の
部の合計額に加算しております。
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