- 4350
- 2026/09/08
- 時価
- 150億円
- PER 予
- 14.32倍
- 2010年以降
- 赤字-39.65倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.84倍
- 2010年以降
- 0.56-3.25倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.45%
- ROE 予
- 5.88%
- ROA 予
- 1.26%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2021/02/09 9:02
前第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日至 2019年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日至 2020年12月31日) 減価償却費 1,338 百万円 1,294 百万円 のれんの償却額 908 百万円 854 百万円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 財政状態2021/02/09 9:02
当第3四半期連結会計期間末における資産の部は66,300百万円となり、前連結会計年度末に比べ164百万円減少しました。流動資産は21,641百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,062百万円の増加となりました。主な要因は、商品が増加したことによるものであります。固定資産は44,659百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,226百万円の減少となりました。主な要因は、建物及び構築物並びにのれんが減少したことによるものであります。
負債の部は55,181百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,864百万円の減少となりました。流動負債は24,673百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,377百万円の増加となりました。主な要因は、賞与引当金が減少したものの、買掛金及び短期借入金が増加したことによるものであります。固定負債は30,507百万円となり、前連結会計年度末に比べ3,241百万円の減少となりました。主な要因は、長期借入金が減少したことによるものであります。