- 4350
- 2026/08/28
- 時価
- 153億円
- PER 予
- 14.64倍
- 2010年以降
- 赤字-39.65倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.86倍
- 2010年以降
- 0.56-3.25倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.4%
- ROE 予
- 5.88%
- ROA 予
- 1.26%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- 43億1300万
- 2023年3月31日 -22.21%
- 33億5500万
個別
- 2022年3月31日
- 21億7700万
- 2023年3月31日 +8.96%
- 23億7200万
有報情報
- #1 役員報酬(連結)
- 業績連動報酬は、役員賞与と特別賞与により構成されております。2023/06/22 9:03
役員賞与の決定に係る指標は、連結経常利益の事業計画及び実績であります。当該指標を選択した理由は、経常利益が、会社の定常的な営業活動や財務活動を行った結果として得られる利益であることから、成績の指標として最適であると判断したためであります。
当事業年度の役員賞与の決定にあたっては、当事業年度の連結経常利益を指標として用いておりますが、その実績は、第1[企業の概況]1[主要な経営指標等の推移]に記載したとおりです。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループが関わる医薬品業界におきましては、2022年4月の調剤報酬改定における地域支援体制加算の見直しや、薬価の中間年改定等の医療費抑制策の継続的な推進により、依然として厳しい業界環境が続いております。2023/06/22 9:03
このような状況の中、当社グループの当連結会計年度における業績は、地域薬局部門において2022年4月に実施された薬価・調剤報酬改定の影響により処方箋単価は下落したものの、新規出店やM&Aにより取得した店舗の業績が寄与したことや、医薬品ネットワーク部門において当社が進める流通改善に医薬品卸からも賛同が得られ、新規加盟は過去最高の件数を獲得したこと等により、売上高は109,551百万円(前年同期比2.7%増)、営業利益3,163百万円(同17.9%減)、経常利益3,355百万円(同22.2%減)、親会社株主に帰属する当期純利益1,610百万円(同32.7%減)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。なお、各セグメントの売上高は、セグメント間の内部売上高を含んでおります。