繰延税金資産
連結
- 2023年3月31日
- 29億2600万
- 2024年3月31日 +14.11%
- 33億3900万
個別
- 2023年3月31日
- 3億7500万
- 2024年3月31日 +18.93%
- 4億4600万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/06/21 9:03
1. 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2. 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2023年3月31日) 当事業年度(2024年3月31日) 繰延税金資産 未払事業税 14 百万円 24 百万円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/06/21 9:03
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 繰延税金資産 未払事業税 67 百万円 92 百万円 繰延税金負債合計 △44 百万円 △46 百万円 繰延税金資産の純額 2,926 百万円 3,339 百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は20,773百万円となり、前連結会計年度末に比べ507百万円の増加となりました。主な要因は、売掛金が増加したことによるものであります。2024/06/21 9:03
固定資産は47,376百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,418百万円の増加となりました。主な要因は、リース資産(純額)及び繰延税金資産が増加したことによるものであります。
一方、負債の部においては52,930百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,195百万円増加しました。流動負債は23,213百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,864百万円の増加となりました。主な要因は、買掛金及び未払法人税等が増加したことによるものであります。固定負債は29,716百万円となり、前連結会計年度末に比べ669百万円の減少となりました。主な要因は、リース債務が増加したものの、長期借入金が減少したことによるものであります。