営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- 17億1200万
- 2024年9月30日 -40.01%
- 10億2700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,261百万円には、セグメント間取引消去130百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,392百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない全社的一般経費であります。2024/11/12 9:04
2.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/11/12 9:04
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- デジタルシフト部門におきましては、令和6年度調剤報酬改定への対応ニーズの高まりから導入店舗数は順調に増加し、2024年9月30日現在の導入店舗数は5,576店舗(前連結会計年度末比894店増)となりました。2024/11/12 9:04
一方、前期に複数の呼吸器感染症が流行した反動により地域薬局部門で既存店の処方箋枚数が減少したことや医薬品の仕入れ価格が上昇したこと、賃上げ等による労務費の増加があったこと、また、当中間期より事業を開始した物流部門の準備経費を当セグメントに含めたことにより、当中間連結会計期間の売上高は57,074百万円(前年同期比6.2%増)、営業利益2,241百万円(同24.0%減)となりました。
②賃貸・設備関連事業