山田再生系債権回収総合事務所(4351)の売上高 - その他の推移 - 第一四半期
連結
- 2017年3月31日
- 45,000
- 2018年3月31日 +999.99%
- 55万
- 2019年3月31日 +999.99%
- 650万
- 2021年3月31日 -72.09%
- 181万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自2023年1月1日 至2023年3月31日)2024/05/10 16:27
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円) サービサー事業 派遣事業 不動産ソリューション事業 計 売上高 外部顧客への売上高 86,460 340,027 104,694 531,182 セグメント間の内部売上高又は振替高 - 5,725 - 5,725
(注)1. 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、測量事業・投資事業等を含んでおります。その他(注)1 合計 調整額(注)2 四半期連結損益計算書計上額(注)3 売上高 外部顧客への売上高 - 531,182 - 531,182 セグメント間の内部売上高又は振替高 - 5,725 △5,725 - - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間(2024年1月1日~2024年3月31日)における我が国経済は、コロナ禍からの回復傾向は顕著なものの、急速な円安、資源高に伴う物価上昇や人手不足等により、中小企業を中心として厳しい経営環境が続きました。政府日銀はマイナス金利政策を終了させ、物価高・円安への対応、構造的な賃上げ推進に取組んでいますが、地政学的リスクや、先行き不透明な日米の政治情勢の中、我が国経済が持続可能な成長経路をたどれるか、今後も注視していく必要があります。こうした中、当社グループは「顧客第一主義」を経営理念に掲げ、「不動産・債権に関するワンストップサービスの提供」をビジネスモデルとして、サービサー事業、派遣事業、不動産ソリューション事業等を展開してまいりました。2024/05/10 16:27
この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高が549百万円(前年同期比3.5%増)となり、営業損失は30百万円(前年同期は営業損失56百万円)、経常損失は12百万円(前年同期は経常損失29百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は25百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失21百万円)となりました。
セグメントの経営成績は次のとおりであります。