- 4351
- 2026/09/03
- 時価
- 36億円
- PER 予
- 25.8倍
- 2009年以降
- 赤字-85.69倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.18倍
- 2009年以降
- 0.39-2.5倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 1.15%
- ROE 予
- 4.57%
- ROA 予
- 2.61%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自平成30年1月1日 至平成30年3月31日)2019/05/13 12:09
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円) サービサー事業 派遣事業 不動産ソリューション事業 計 売上高 外部顧客への売上高 129,424 315,819 7,668 452,912 セグメント間の内部売上高又は振替高 - 10,219 - 10,219
(注)1. 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、測量事業・投資事業等を含んでおります。その他(注)1 合計 調整額(注)2 四半期連結損益計算書計上額(注)3 売上高 外部顧客への売上高 553 453,466 - 453,466 セグメント間の内部売上高又は振替高 - 10,219 △10,219 - - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境下、当社グループは、「顧客第一主義」を経営理念に掲げ、「不動産・債権の取引のワンストップサービスの提供会社」をビジネスモデルとして、サービサー事業、派遣事業、不動産ソリューション事業を展開してまいりました。2019/05/13 12:09
連結の売上高につきましては、サービサー事業において、既存の購入済債権からの回収がずれ込んだものの、派遣事業は堅調に推移し、また不動産ソリューション事業における今期購入した土地の売却等もあり、前年同期比30百万円の増加となりました。
販売費及び一般管理費は、バルク債権残高に対する貸倒引当金繰入額は前年同期に比べ、14百万円と減少しましたが、営業損失は60百万円となりました。