- 4351
- 2026/09/11
- 時価
- 36億円
- PER 予
- 25.71倍
- 2009年以降
- 赤字-85.69倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.17倍
- 2009年以降
- 0.39-2.51倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 1.16%
- ROE 予
- 4.57%
- ROA 予
- 2.61%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益又は損失(△)の調整額の主なものは、全社費用の△381,499千円であり、当社の総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。2015/11/13 11:27
3. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自平成27年1月1日 至平成27年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、投資事業等を含んでおります。
2. セグメント利益又は損失(△)の調整額の主なものは、全社費用の△381,529千円であり、当社の総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。
3. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/11/13 11:27 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 連結の売上高につきましては、サービサー事業において、大口の再生案件の回収が順調に推移し、また信託事業の兼業部門において大型の信託受益権の媒介業務完了による手数料収入を計上することができました。しかし、既存の購入済債権からの回収が計画通りに進まなかったこと、前期は別の大口の再生案件の回収が完了したこと、さらには不動産ソリューション事業において底地の売却が計画通り進まなかったこともあり前期に比べ大幅な減少となりました。2015/11/13 11:27
販売費及び一般管理費は、バルク債権残高に対する貸倒引当金繰入額が前年に比べ139百万円と減少し、営業利益は324百万円となりました。
この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高が1,769百万円(前年同期比27.9%減)となり、営業利益は324百万円(前年同期比36.2%減)、経常利益は298百万円(前年同期比28.6%減)、四半期純利益は98百万円(前年同期比53.3%減)となりました。