山田再生系債権回収総合事務所(4351)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2010年9月30日
- -8961万
- 2011年9月30日
- -2770万
- 2012年9月30日
- 5億9206万
- 2013年9月30日
- -3億899万
- 2014年9月30日
- 5億835万
- 2015年9月30日 -36.15%
- 3億2456万
- 2016年9月30日 +42.83%
- 4億6357万
- 2017年9月30日 -94.09%
- 2740万
- 2018年9月30日
- -1億1008万
- 2019年9月30日 -67.8%
- -1億8472万
- 2020年9月30日 -60.46%
- -2億9640万
- 2021年9月30日
- 7376万
- 2022年9月30日 +75.34%
- 1億2934万
- 2023年9月30日 -41.41%
- 7578万
- 2024年9月30日
- -401万
- 2025年9月30日 -999.99%
- -1億6184万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益の調整額の主なものは、全社費用の372,105千円であり、当社の総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。2023/11/09 16:04
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自2023年1月1日 至2023年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、測量事業・投資事業等を含んでおります。
2. セグメント利益又は損失(△)の調整額の主なものは、全社費用の362,815千円であり、当社の総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。
3. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/09 16:04 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境下、当社グループは、「顧客第一主義」を経営理念に掲げ、「不動産・債権に関するワンストップサービスの提供」をビジネスモデルとして、サービサー事業、派遣事業、不動産ソリューション事業等を展開してまいりました。2023/11/09 16:04
この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高が1,856百万円(前年同期比9.7%増)となり、営業利益は75百万円(前年同期比41.4%減)、経常利益は140百万円(前年同期比7.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は92百万円(前年同期比38.3%減)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。