営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- -1億1008万
- 2019年9月30日 -67.8%
- -1億8472万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益又は損失(△)の調整額の主なものは、全社費用の368,592千円であり、当社の総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。2019/11/12 15:51
3. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自平成31年1月1日 至令和元年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、測量事業・投資事業等を含んでおります。
2. セグメント利益又は損失(△)の調整額の主なものは、全社費用の355,538千円であり、当社の総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。
3. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2019/11/12 15:51 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 連結の売上高につきましては、サービサー事業において購入済債権からの回収がずれ込んだものの、派遣事業が堅調に推移するとともに、不動産ソリューション事業において底地等の売却が進んだため、前年同期比79百万円の増加となりました。2019/11/12 15:51
販売費及び一般管理費は、バルク債権残高に対する貸倒引当金繰入額が前年に比べ、13百万円増加し、営業損失は184百万円となりました。
この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高が1,598百万円(前年同期比5.2%増)となり、営業損失は184百万円(前年同期営業損失110百万円)、経常損失は114百万円(前年同期経常損失81百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は135百万円(前年同期親会社株主に帰属する四半期純損失88百万円)となりました。