山田再生系債権回収総合事務所(4351)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年6月30日
- -7346万
- 2011年6月30日
- -1648万
- 2012年6月30日
- 3億6563万
- 2013年6月30日
- -2億6260万
- 2014年6月30日
- 4億5057万
- 2015年6月30日 -48.61%
- 2億3155万
- 2016年6月30日 +29.3%
- 2億9939万
- 2017年6月30日 -82.26%
- 5310万
- 2018年6月30日
- -6387万
- 2019年6月30日 -121.77%
- -1億4166万
- 2020年6月30日 -44.24%
- -2億433万
- 2021年6月30日
- -8090万
- 2022年6月30日
- 1億5270万
- 2023年6月30日 -74.37%
- 3913万
- 2024年6月30日 -27.93%
- 2820万
- 2025年6月30日
- -1億2869万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益又は損失(△)の調整額の主なものは、全社費用の247,155千円であり、当社の総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。2023/08/09 16:28
3. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自2023年1月1日 至2023年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、測量事業・投資事業等を含んでおります。
2. セグメント利益又は損失(△)の調整額の主なものは、全社費用の244,344千円であり、当社の総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。
3. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/09 16:28 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境下、当社グループは、「顧客第一主義」を経営理念に掲げ、「不動産・債権に関するワンストップサービスの提供」をビジネスモデルとして、サービサー事業、派遣事業、不動産ソリューション事業等を展開してまいりました。2023/08/09 16:28
この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高が1,223百万円(前年同期比1.9%増)となり、営業利益は39百万円(前年同期比74.4%減)、経常利益は86百万円(前年同期比43.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は70百万円(前年同期比51.9%減)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。