営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- -8090万
- 2022年6月30日
- 1億5270万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益又は損失(△)の調整額の主なものは、全社費用の247,155千円であり、当社の総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。2022/08/09 16:41
3. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、測量事業・投資事業等を含んでおります。
2. セグメント利益又は損失(△)の調整額の主なものは、全社費用の247,155千円であり、当社の総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。
3. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/08/09 16:41 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境下、当社グループは、「顧客第一主義」を経営理念に掲げ、「不動産・債権に関するワンストップサービスの提供」をビジネスモデルとして、サービサー事業、派遣事業、不動産ソリューション事業等を展開してきました。2022/08/09 16:41
この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高が1,201百万円(前年同期比26.7%増)となり、営業利益は152百万円(前年同期は営業損失80百万円)、経常利益は154百万円(前年同期は経常損失86百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は145百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失92百万円)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。