営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- -2億6260万
- 2014年6月30日
- 4億5057万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益又は損失(△)の調整額の主なものは、全社費用の△262,936千円であり、当社の総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。2014/08/13 9:48
3. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2. 報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、投資事業等を含んでおります。
2. セグメント利益又は損失(△)の調整額の主なものは、全社費用の△262,936千円であり、当社の総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。
3. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/08/13 9:48 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 連結の売上高につきましては、サービサー事業において、下期に見込んでいた大口再生案件の回収及び売上計上、期ずれとなっておりました別の大口再生案件が計画通り購入でき、売上に寄与したため前期比大幅な増収となりました。2014/08/13 9:48
販売費及び一般管理費は、バルク債権残高に対する貸倒引当金繰入額が前年に比べ102百万円と増加し、営業利益は450百万円となりました。
この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高が1,793百万円(前年同期比248.0%増)となり、営業利益は450百万円(前年同期営業損失262百万円)、経常利益は359百万円(前年同期経常損失241百万円)、四半期純利益は173百万円(前年同期四半期純損失151百万円)となりました。